富山大学の国際共同研究の一環として、タイ国立科学技術開発庁(NSTDA)の皆さまが来社されました。今回の視察は、「富山のトップレベルの技術をぜひ紹介したい」という同大学からの要請を受けて実現したものです。近年、様々なリサイクル需要が高まっているタイに向けて、当社が強みとする高度なアルミ循環技術や、日々のイノベーションへの取り組みをご紹介いたしました。 今回の産学官および国際的な連携の貴重な一歩となり、大変嬉しく思っております。